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2011-11

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11年12月(第397回)例会+望年会のご案内

と き 12月25日(日)午後1時30分~5時

ところ つちやホテル(℡052-451-0028)
    名古屋市中村区則武2-16-2
    JR名古屋駅新幹線口から駅西銀座を西へ約150m

テキスト 金鶴泳「凍える口」『〈在日〉文学全集』第6巻(勉誠出版)、
     金鶴泳『凍える口 金鶴泳作品集』(クレイン)などに収録。文庫版もあると思います。

報告者 中島和弘(現代アート作家)

例会のあと、同じ会場で恒例の望年会を行ないます!
会費4000円。
望年会だけの出席もOK。人数を確定する必要あり、出席者は12月20日までに必ず磯貝まで連絡ください。

なお、来年1月例会は、李恢成『地上生活者 第4部 痛苦の感銘』(講談社)を予定しています。早めに準備を。
もうひとつ。『架橋』31号も1月例会までに発行します。

磯貝治良
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求心力としての部落 「炎の場所」の構造ーー野間宏『青年の環』小論(1977)

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ナンセンス・プロダクション始末記(1967)

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磯貝治良

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